疲労・自律神経

夜勤明けでも、疲れが取れない…

Case File No. 03 疲労・自律神経

看護師・介護士など夜勤のある方に多い「慢性疲労」。不規則な生活リズムは自律神経を乱し、寝ても疲れが抜けにくい状態を引き起こします。

この記事の監修

MISAKI ピラティストレーナー

PHI,マットリフォーマー資格取得骨格診断パーソナルカラー取得中
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原因

不規則な勤務時間や生活リズムの乱れは、自律神経のバランスを崩す大きな要因です。交感神経が優位な状態が続くと、身体が休息モードに切り替わりづらくなり、寝ても疲れが抜けにくい状態が続きます。

02

セルフケア

  • 就寝前はスマホの画面を見る時間を減らす
  • 深呼吸でゆっくり息を吐く時間をつくる
  • 湯船で身体を温めて副交感神経を促す

03

mineで行う改善策

自律神経を整えるピラティスと呼吸法で、身体の回復力を高めます。

呼吸に合わせてゆっくり動くピラティスで、自律神経のバランスを整えていきます。夜勤や不規則な生活リズムにも理解のあるスタッフが、その日の体調に合わせてセッションを調整します。

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